アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

専業主婦していたら夫に失業の危機が! アフィリエイト初心者が2年後に収益月100万円、4年後に月200万円を達成。しかしその後収益低下に見舞われ再起のために奮闘しています。

記事一覧

Excelの本を読んだのでメモ(外資系投資銀行のエクセル仕事術)

「ビジネスエリートの『これはすごい』を集めた 外資系投資銀行のエクセル仕事術」という本を読みました。

暮れも押し迫り、アフィリエイト収益は落ちているというのに、いったい何をやってるんだ私。

とにかく読んだ。

知らなかったこと、まねたい内容をを忘れないようにメモ。

・行の高さは18を指定(デフォルトは13.5)
・文字は11(デフォルト)がいい
・英数字はArial(指定する)、日本語はMSPゴシック(デフォルト)
・文字かな混じりのセルでは英数字がMSPゴシックに戻ってしまうので、Arialに指定しなおす
・フォントサイズはそろえる
・項目(内訳)は行頭をひとつ右にずらす=次の列に入れる(列の幅は1を指定)
・表の枠線は、上下は太目、それ以外は細目(細い破線)
・縦線は必要ないので、最初に背景色を白にして、枠線を消す
・文字色は、ベタ打ちは青、計算式は黒、他シート参照は緑。色分けしてミスを減らす。
・ベタ打ちと数式の混じったセルを作らない(例 40+B2)
・背景色に使う色は3色まで。薄い色
・入力しないセルはN/Aと入力し、入力忘れでないことを明示しておく
・数式は「=」ではなく「+」で始める(同じ結果になる。Shiftを押さなくてよいというメリット)

【使えそうなショートカット】

・書式設定 「Ctrl+1」
・移動「Ctrl+矢印」
・データの端まで選択「Ctrl+Shift+矢印」
・Altを押すと、Excelのリボンのメニューのショートカットキーになる
・セルの参照元のトレース「Alt M P」※同時押しでなく、次々に押してOK
・セルの参照先のトレース「Alt M D」※同時押しでなく、次々に押してOK
・トレース削除「Alt M A A」※同時押しでなく、次々に押してOK
・グラフ表示「(範囲を選択して)ALt N N Enter」
・形式を選択して貼り付け「Alt H V S」
・セルの中身を確認 F2
・同じ作業を繰り返す F4

これ知らずにExcel使ってたんかい!と思われるでしょうか。

「・Altを押すと、Excelのリボンのメニューのショートカットキーになる」というのは知りませんでしたね。驚きましたね。

ところで、どうして急にメモし始めたかというと、この本、買わずに図書館で借りたからなのですね。
以前は欲しい本って、ぽんぽん買って、ぽんぽん捨ててたけど。緊縮財政。

私は家事をどこまでやりたいのかについて考える。最低限の家事とは何か。

この前、ハウスクリーニングつーか、家事代行みたいなのをお願いしたんですけどね。

いや、おたくお金あるねえみたいな話じゃなくて、3000円で2時間つークーポンをもらったから頼んでみたんですけど。

そしたらびっくりしたんだけど、その会社でハウスクリーニングを定期利用している人の典型的なパターンって、掃除をまったくやらずに業者に任せちゃうスタイルなんですと。

そんで、週1とかで利用するの。

つまり家の掃除が週1回なの。

家にいなかったら部屋もそんなに汚れないし、そんなものなのだろうか。

さらに驚いたのが、鍵をその業者に預けて、ゴミ出しまでやってもらうっていう家庭が少なからずあるってことらしい。

週1回で掃除ゴミ出ししてもらって月4万円弱って見積だったと思う。

私、工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工ってなりましてですね。

値段じゃなくて、ゴミ出しを自分の手でしない人がいるという、その合理主義にびっくり仰天したのであります。

できるだけ家事は手早くやっているほうだと自負しているんだが、そこまで外注することは考えていなかった。

もはやルーティンとして家事外注が生活に組み込まれていて、自分ではゴミ捨てもいかないと。

そういう人類が日本には誕生しておるのですよ。

それを聞いて、「え、私、ゴミ出しぐらいは自分でいきたいな」と思った。

というか、掃除も、ときどきはこうやってプロの人にじっくりやってもらいたいけど、それに頼り切って、自分で自分の家を掃除できないのってどうよ、って気がしている。

でも、一戸建てになるとそうも言ってられない部屋数と床面積になるわけで。

でも、鳥だって動物だって、爬虫類だって、自分の巣は汚さないようにしてるじゃん?

それぐらいのことをできないんだったら、もっと小さく暮らしたほうがいいんじゃないの?分相応な家に住もうよ?みたいなことを思ってしまうのだけど。

でもさ「分相応」で「自分で家事できる」と思ったときに思い浮かべるのって、自分の母とか祖母の姿で、がっつり専業主婦。

しかも、母や祖母だって、祖母の母や祖母の時代では考えもつかなかった便利な器具を使って掃除はじめ家事をやっているわけで。

「かつおでダシをとれ」といううるさいオバハンはいても、「家にかつおぶし削り器がないなんて!家でかつお削らないなんて日本の食文化はどうなってしまうの!キィィ」という、うるさいオバハンは存在しないわけで。

さらには、カツオ釣ってきて自分でいぶしてカツオブシ作れみたいなことを言われた主婦は有史以来おそらく存在しないわけで。

カツオブシはいつの時代も、カツオブシ屋さんが作ってくれると、それで皆が合意しているからそれでいいわけで。

味噌と梅干あたりは、自分で作ろうと思えば作れるわけだが、作らなかったからといって責められるほどではないというのは、単に製造業者側の都合(製造コストを反映した値段とかマーケティングとか)にも左右されるわけで、だから掃除だってそういうことじゃん?

家事をどこまで「自分の手で」やるのか、というのはかなり難しい問題ではないのだろうか。

かつて、掃除機が日本の家事に導入されたとき、うっさいオバハンどもが反発したに違いないのだが、今は掃除機を堕落だなんだという言う人はいないし、ルンバが掃除している時代ですよ。

それで要するに、掃除は自分の手でというのは、「母と祖母がそうやっていたから」という固定観念にとらわれているだけで、本当は自分でやらなくていいのかな。と思いはじめたりする。

でも、それでも、やっぱり、自分の身の回りのことは自分でやりたい、みたいな気分もあり。

でも、アフィって家事して育児していると、回らなくなるから、ある程度は外注しなきゃ仕方ないんだよね。

というわけで、私は今はカツオブシでダシとってなくて、ダシのもとを使っているのだが。

それでなんの話だっけ。

この期に及んでゴミ捨てと掃除を外注することに、疑問を持つのはおかしいか、という問いであった。

やっぱりさあ、掃除は自分でしたほうがいいと思うんだよね。

子どもが掃除の方法すら知らないのはまずいと思うんだよ。

小さい頃、お手伝いさんが掃除してて、お母さんは掃除しないというお金持ちの家があったけど。

その家の子はちゃんとした子に育ってたな。ならそれでいいのか。

でも、やっぱり自分で最低限の家事をしたいと思う、私のこの気持ちは何なのでしょうか。

そんでもって、最低限の家事とはいったい何なのでしょうか。

洗濯板でゴシゴシする必要などなく、洗濯機のスイッチをポンと押すと、乾燥機が止まるまで何もしなくてよい時代です。

スーパーに行かなくても、玄関先まで肉野菜の届く時代です。

掃除しているのはルンバで、食器洗っているのは食洗機です。

この時代における、「最低限の家事」っていったい何なのさ。

ということを考えていくと、いや、全部外注していいじゃん、か、いや、すでに手を抜きすぎだ、ちゃんとやれ、か、どっちかの極論に振れてしまいそうなのですが。

要するに私はどんな母親として子供たちに見られたいのか、ということに収斂していく。

どう考えたって、私は家事できるタイプの母親ではないのだからして。

せいぜい、機嫌のよい母親だと思われたいのであれば、そりゃあ、家事外注して時間を作るしかないんじゃない?ねえ。

そうすると、あれです。もうちょっと稼がないと無理なのであって、じゃあ、それはいいからとりあえずアフィれ。休むな。という話。

そしたらアフィで忙しくて、だから家事外注が必要になって、っていう。何この堂々巡り。

Phaさんとこに行って、メキシコの漁師の寓話でも読んでくるがいいよ。

小規模企業共済を減額するかどうかについて考える

小規模企業共済の減額について考えております。

私の現状としては、売上低下により、現在、無報酬の会社役員です。
自営の売りあげもありません。

ということは、小規模企業共済で節税する必要がありません。

小規模企業共済はH27(2015)12月に加入。

これまで7万円×36か月加入しています。

これをかけ続けたらどうなるのかって話。

途中で掛け金を減額すると、ちゃんと利率がつかないというデメリットがあります。(マジもんの塩漬け。)

この制度、かなり難しいけど私、理解した。と思う。

なお、現時点で自営業を廃業して共済金を受け取る場合の計算がこちら。

小規模企業共済のサイトを開いてだな。

www.smrj.go.jp/kyosai/skyosai/customer/forms/index.html

「加入者のしおり及び約款」ってのを開いてだな。

別表第一が500円(一口)ごとの共済金額の一覧になっておる。

第二欄が「共済金A」の場合。第三欄が「共済金B」で、第四欄が「準共済金」

たとえば、1000円(2口)で36か月加入して廃業(共済金Aがもらえる)していたら、こうなる。

18370円×2口=36740円

これまでに掛けたのは1000円×36か月=36000円。

102.06%の利回りとなる。

だいたい、年1%程度の利回りのようである。


そんでだ。私は今、7万円(140口)で36か月かけている。

これまでにかけた掛け金:70000円×12月×3年=2520000円

もらえる共済金A:18370円×140口=2571800円

3年で102.06%の利回りである。


このままずっとかけて、加入から30年たったときのことを考えてみる。

30年=360か月。
払った掛け金:7万円×12月×30年=25200000円(二千五百二万円)

217400円×140口=30436000円(三千四十三万六千円)

30年で120.78%の利回りである。

しかも、これだけの金額になると、退職金の税制では間に合わなくなって、税金取られるやね。

しかも、この利率は、上がるか下がるかは分からない。将来下がる可能性もある。
(ただその場合も、切り下げ前の利率については実質的には保証されるようなのだが。コールセンターでそう言われた。)

というわけで、これまでかけた分がもったいないのではあるが、今年から小規模企業共済の掛け金は最低額にすることにした。

うむ。株でも買うか。

iDeCoプラスという制度を見つけたが、使えなかった話

古新聞を読んでいて、「イデコプラス」なる制度を発見した。

中小企業で使えるらしい。ナニコレいいじゃん、と思って調べたのだが、うちでは使えなかった。
イデコすなわち個人型確定拠出年金に加入している従業員が必要らしい。

役員に使えないんじゃ意味ないじゃんねえ。

中退共と同じように、従業員にのみ特典を与えるということのようで。
あれか、企業型確定拠出年金の縮小版か。
いよいよ複雑になる確定拠出年金法制。

いちおリンクはっとく。

公式もやややる気がなく、いちばんやる気あるホームページ作ってるのがりそな銀行な時点でアレな感じ。

https://www.resonabank.co.jp/nenkin/dc/ideco-matching/index.html

新聞が貯まるメカニズムをついに解明した

こんな記事書かずに仕事しろよって感じですがさ。

結婚して数年、新聞を貯めては旦那に怒られ、ヤケになって飛ばし読みし、捨てるという日々を過ごしています。

新聞が貯まります。長い時は半年とか貯めていました。

新聞購読中止命令が出たときもありますが、やっぱり再開して現在に至る。

貯めたいわけじゃない。貯めないほうがいいに決まっている。ニュースの鮮度も落ちるし。

そんでなぜ新聞が貯まるのかを考えてみたのですけれど。

どうも、泊りがけの旅行がいかんらしい。

旅行前は、旅行準備で忙しい。とはいえ、前日までは新聞読んでる。

旅行当日の新聞は、だいたい持って出かける。旅先で読んで捨ててる。

旅行のあいだ新聞は販売所がとっててくれて、帰宅日にポストにまとめて入れてくれる。

そう、ここが問題なのだす。

旅行した2~3日分の日経新聞がさ。

どさっと棚の上に置かれるわけね。
置かれるわけねって、私が置くわけだけどさ。

そんで、旅行帰りって忙しいから、洗濯したり食事作ったりで。そんで読めないわけだけど。
旅行がえりの忙しさって、旅行翌日か翌々日まで続く。

なので、3泊の旅行にいくと、4~5日分の新聞が貯まることになる。

4~5日分の新聞ってけっこうボリュームあって、読むのに1時間ぐらいかかるわけだ。

そんで、山ができると「今日のうちに今日の新聞を読もう」というモチベーションが薄れて、その後の日々の新聞も読まずに積みがちになる。

そんでいつの間にか新聞の山ができて崩れそうになるし薄汚いしで旦那に怒られる。

バカみたいだし、ほんとどうにかしたいとは思ってて、どうにかするために原因を考えたら、旅行のせいだった。

あと、年末年始とか超忙しい時期も同じで。

この新聞在庫スパイラルみたいなのを防ぐためには、おそらく、旅行の間の新聞は、持ってきてもらうのをやめて、捨ててもらって、その分購読料を安くしてもらうようにしたらいいんだと思う。

だが、その数日の新聞に、すごく大事なことが書いてあったらどうしようと思って、どうしても目を通さねばいられない。強迫神経症風味。

だが、目を通すのが1か月後だったり半年後だったりするなら、意味ないでしょって思うから、旅行の間の新聞はやっぱり捨ててもらうことにしようと思う。

私もさあ、少しずつだけど前に進んでるわけよ。

今貯まってる新聞は6日分。一番古いやつは8月27日のやつです。あした読む。

14時から仕事が始まるという

今日は子供たちを預けて9時過ぎには家にいたんだけどさ。

仕事始めるの、ようやく今だよ今。

遅すぎないだろうか。

9時から10時までは、家事してたら旦那が起きてきて、ぽつぽつ話しかけてくるから仕事できんかった。

10時になってもなかなか出かけず、この人いったいいつ仕事いくんだろうと思って、もう話しかけないでっていったけど、10時過ぎたら仕事行った。

11時ぐらいまで新聞読んでた。

そのあと、ブログ関連のメール返信して、コメント返しとかしてた。

そんで12時になったからごはんたべて、家事ちょっとしたら13時。

携帯電話の乗り換えについて検索して手続きして、旦那にメール送って、あんまり収益に何も関係ないメール送った。

そんで今。14時。

これから仕事するが、17時には子供たち迎えに行く。

なんだろう。この時間のなさ。

無駄なことばっかしてんなあ。

携帯の乗り換えとか、いつもあることじゃないじゃんって言っても、こういうイレギュラーな用事がつねに発生する。なんだろうこれ。週3回は発生する。

と思う。
だめじゃん。

税理士に苦笑された話

そんで思い出したけど、税理士さんとこ行ったときにさ。

こういう節税策を考えてて、こうやりたい、みたいなことを。

具体的には、決算期を変更して、1か月だけで決算して、消費税の風邪事業者でいるのは違う、課税事業者でいるのは1か月だけにして節税しようとか。

さっき書いたセーフティ共済の話とか。あとは、いろんな控除のこととか、旅費規程のこととか。相談したんですけどね。

そしたら、税理士さんに「これ、ご自分で考えたんですか?」と聞かれた(゚∀゚)

なんだろう、税理士を他に見つけて、その内容確認をしていると思われたのかな。

はい、私、全部自分で考えています。

Googleさんがお友達で、節税が趣味なのであります。

そんでもって税理士さんには「私は税理士なものですから、脱法的というか、いや、くりかのこさんが脱法しているというわけではないのですが、こういう方法があるかなと思っても、制度を調べて、ああ、できないなと思ってそこで思考停止してしまうのですが、ここまで考えておられるのですね」と、ほめられているのか、けなされているのか分からない褒められ方をされた(゚∀゚)

嬉しかった(゚∀゚)

というわけで、もっともっと頑張って、アレな感じの節税策を極めようと思う。

税理士さんも言っているとおり、脱法ではない。
ただ、制度には、想定していない使い方があるわけで、法人にして報酬ゼロにするとか。

まあ、それもいつかは穴が埋められて使えなくなるものかもよ、というのが税理士さんの言わんとすることで、それよりは、補助金とかをうまく使って節税するのがおすすめです、という話。

まあまあ、わかるけど。

でも、制度が永続的でないのと同様、私の稼ぎや立場も流動的であって、その場その場で最善と思われる選択をし、その場その場で失敗し、まあ、学んできたよねえ。

来年はどうなっちゃうかねえ、という話。あとちょっとは稼ぎたいよね。(じゃあ手を動かせ、と。)

セーフティ共済800万円弱を払い戻せなくて困っている話

いやまあ、困っているってほどじゃないんだけどさ。

現金は引き出して、全力二階建てが基本じゃん?

じゃなくて、二階建てはしないけど、まあ、投資にでも回すのがいいじゃん?

ビットコインのバブルは終わったけど、以前買ったリップルを買い増しするとかさ。

いや、仮想通貨はやめたほうがいいなら、IPOも最近ぱっとしないから、なんか良い投資先ないですかね。

そんで、セーフティ共済、正式名称が中小企業倒産防止共済をですな。払い出したいんだけどさ。

私が今、旦那の扶養内で収入ゼロであって、800万円弱のお金が入ると扶養を抜けると困るという話を以前から書いております。

セーフティ共済は課税の繰り延べにすぎないのか。無税で解約手当金をゲットする作戦を検証する
損失の繰り越し控除が使えない話

この件、税理士さんに相談に行った。

その結果わかったのだが、やっぱり駄目みたいだ。

原理的には、損失の繰り越し控除は、社会保険上の扶養の判定のときには使えない、はず。とのこと。

今は私は、旦那の勤務先には課税証明書しか出してないのね。

だから、課税証明書だったら、バレないと思うから大丈夫かなあと思ったんだけど、危ない橋を渡るのはやめとこうと思った。

社会保険上の扶養は、あくまでも、その人が生計を維持していけるだけの収入があるか、を判断の基準にするのだから、という話であった。

というわけで、しばらく個人事業の赤字を作って、2020年にセーフティ共済780万円をはらいだして、同時に再加入して480万円だっけ、の、拠出をするみたいなのは中止となりました。

ただ、これは、専ら私が旦那の扶養外になりたくないというのが問題なのであって、またいつか、どーんと稼げて、自分に役員給与でも出さないとやっていけない的なことになったら、その年にこのセーフティ共済も引き出そうと思います。

その時には、やっぱり再加入するんだろうな。まあいいや、先のことはさ。