アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

専業主婦していたら夫に失業の危機が! アフィリエイト初心者が2年後に収益月100万円を達成しました。

記事一覧

メイン以外で月50万プロジェクト【目標2018年末達成】2017年中に40万が目標

「メインブログ以外で10万円稼ぐプロジェクト」改め
「メインブログ以外で月20万円稼ぐプロジェクト」改め
「メインブログ以外で月50万円稼ぐプロジェクト」の備忘録。

今年は30万以上キープを目指し、今年中にできれば40万にのせたい。
(この2年、1年10万ペースで増えているので。)

さらには50ぐらいあれば、私の心が落ち着くと思う。
2018年には、50万で安定させたい。

2015年9月は77,209円
http://ameno-hi.com/archives/4502

2015年10月は70297円
http://ameno-hi.com/archives/4576

2015年11月は104,419円
http://ameno-hi.com/archives/4657

2015年12月は123,592円
http://ameno-hi.com/archives/4838

2016年1月は131,742円
http://ameno-hi.com/archives/4937

2016年2月は162,835円
http://ameno-hi.com/archives/5075

2016年3月は162,300円ぐらい
http://ameno-hi.com/archives/5178

2016年4月は164,464円
http://ameno-hi.com/archives/5271

2016年5月は160,641円
http://ameno-hi.com/archives/5388

2016年6月は166,314円
http://ameno-hi.com/archives/5471

2016年7月は179,716円
http://ameno-hi.com/archives/5684

2016年8月は192,883円
http://ameno-hi.com/archives/5753

2016年9月は181,225円
http://ameno-hi.com/archives/5751

2016年10月は231,711円
http://ameno-hi.com/archives/5788

2016年11月は290,605円
http://ameno-hi.com/archives/5848

2016年12月は 277,524円
http://ameno-hi.com/archives/5980

2017年1月は 300,162円
http://ameno-hi.com/archives/5982

2017年2月は338,996円

内訳はこちら

◆ブログ1(最初に作ったブログ)

アドセンス 10,500(前月比→)
Amazon 526(前月比)
A8 30,000(前月比)

◆ブログ3(メインからスピンアウト)

アドセンス174000 (前月比→)
リンクシェア 53647(前月比↑)
A8 22,875(前月比→)

◆ブログ4(将来のメインブログ)

アドセンス 12,200(前月比↓)
A8 0
クローズドASP 0

◆ブログ5(ameno-hi.com)

A8 21706(前月比↓)
AffiliteB 4,500
Amazon 380
バリュコマ 0

◆ブログ6(お悩み解決系。完成につき更新停止)

アドセンス 6930(前月比→)
Amazon 1732(前月比↑)

———————–
合計 338,996円

順調に上がっているように見えますが、2月分は年度末補正でしょうね。

3月にアドセンスがブレイクして、そのあと4月にカクンと落ちるものと思われます。
(例年そうだし。)

しかし思うのは、どのサイトもまだパフォーマンスを上げられるだろうということだ。

頑張ろう。

Googleさんに言われたとおりやる「デリケートなカテゴリの広告を許可する」

Googleさんがやってみたらどう?って自動表示で提案してきたからやる。

「デリケートなカテゴリの広告を許可する」で許可して、今日からテスト中。やってること自体を忘れそうなのでここにメモ。
「パフォーマンスレポート」の「テスト」から結果が見られる。

貸倒引当金を翌年雑収入にすると知らなかった話【トホホな記帳珍道中】

これまでさ、「貸倒引当金で節税」なんてドヤ顔で書いておりましたですが。

私、税理士さんに今年帳簿を見ていただいて、間違いをいくつか指摘されて、そのさいおそろしいことを知りました。

「貸倒引当金」って、翌年、収入になるんですね(;・∀・)

そんなこと知らんかった。

経費を増やす魔法の術かとおもってた。

なんだ、いわゆるあれだ、課税の繰り延べの一種か。

おっかしいと思ったんだよな~。
いつを売上計上のタイミングに選ぶかで、貸倒引当金なんて簡単に増減してしまうわけで、そんな勝手なことが許されるんかいって不思議で仕方なったんだけど、不思議でもなんでもない、私が無知だったのでした。

あ、もうそろそろさ、税理士さんがさ、私のこのブログにお気づきではないかと思って顔から火が出るほど恥ずかしいんですけどね。

恥ずかしくっても死ぬことはないということを知っている28歳じゃなくて38歳(←これ普通にタイプミスしただけ。サバ読もうとしたわけじゃないw)なので、あれです。もしこのブログをお読みになっていたら、次回打ち合わせなどで「いつも読んでます♪」って言ってください。

そんでなんだ。

こんな無知が無知のままで記帳をし、今年からは無謀にも法人になりました。
大丈夫か。簿記でもやるか。(←何をいまさら。)

場所によってはアフィリ報酬が上がると子どもの医療費もタダじゃなくなる

さやっこさんと今度お茶する予定です。
うらやましい人挙手!挙手! (。・ω・。)ノ ハイ!

んでだ。

なんか、考えてたんだけどさ。

アフィリ報酬が上がったら、児童手当が止まるから、それマズいってんで私は法人にしたのですが。
(知らんけど、今年の報酬がガクンと下がったらもう杞憂なんであるが、というか、下がりつつあるんだが。2月初旬のアルゴリズム変動にわりとやられた。)

そんで、まあ、損失の額は、子どもの児童手当分ぐらいって思ってたんだけどさ。

東京ならそれでいいんだけどさ。

ハマヨコはじめ、子どもの医療費証(子どもの医療費がタダになる)にも年収制限がある市町村があることを知った。
東京都内はたぶん全部年収制限なしで、一定年齢までは子どもの医療費がタダ。

医療費さあ。

きっついよねえ(´・ω・`)

もちろん、1年に2回ぐらいしか子どもが病院かからなくて、1回は風邪で1回は中耳炎とかさ。

ぜんぜん自費負担3割でOKじゃんってこともあるけどさ。

子どもなんてわかりませんもの。
どんな病気で入院するかわかんないし。

とすると、年収制限こえちゃって医療費タダじゃなくなったら、相当キツいよねえ。

年収制限は、だいたい、児童手当の年収制限と同じところで設定してあるようだ。

私もさあ、旦那の仕事がどうなるかって話でさ、いつどこに引っ越すかわかんないし。
要注意ですわ(´・ω・`)

まあさ、稼いでるなら医療費ぐらい負担しろって言われそうな気もするけど(誰にって、私のなかの良心的な私にさ)だけどさ、やっぱりさあ。
アフィリエイトなんて浮き草だし。
明日のこともわかんないですし。きっついですわ。

最近知ってショックだったこと。私の辞めたあとに会社に起こったできごと

どうでもいい話ですが。
まあこのブログ自体どうでもいいブログなんですが。

あ、そういえばさっきヤフートップにペペラさんの記事が載っていて吹きましたw

そんでなんだっけ。

最近知って驚いたことなのですが、私が新卒で入って30でやめた会社のときの上司であった部長が、会社辞めて起業していました。

あの頃はさあ。ペーペーの私に「一緒にやりとげようじゃないか!」なんて言ってくれてさあ。
途中で担当業務をチェンジしたときもわりと優遇してくれて(その部長の下で担当が替わった。)

私がその部長の秘書を兼務していたので、私の会社員時代の思い出にしょっちゅう出てくる人なんだよね。

会社員時代は8割方その部長の下で働いていた。
課長よりも部長のほうが親しみを感じるかな。

気分屋だったけど、陽気で勢いがあって、飲み会が好きで、たいへん良い人でしたねえ。

会社に当時外資系の戦略系コンサルが出入りしていまして、それをたいへん嫌い、口汚く罵っておられたのが印象に残っております。
(「コンサルなんて虚業だ。ハイエナだ」的な。そのせいか私もコンサルには良い印象がない。)

私がやめる時にも(そのときには部長が異動して別の部門にいたのだが)たいへん気にかけてくれました。

その部長がですな。

起業してコンサルタントになっていたというwwwwww

「コンサルなんて実業じゃない!何かを生み出してこそビジネスマンだ」と言ってたんじゃないんですかwww

しかもご近所に住んでると知ったw(最寄り駅が一緒。)

いや、なんかさ、50代に入って役員コースに乗れなかったのでしょうかねえ。
何か思いがあったのかもしれませんが、なぜそこでコンサルいっちゃったのでしょう。
人に使われるのがイヤになったんですかねえ。
とりあえず起業つーと、コンサルならまあ手持ちのスキルが転用できるし、手ごろっちゃあ手ごろですが。

このことを偶然知り、誰とも共有できない思いなのですが「おいおいおいおい!」と思ったのでした(´・ω・`)
会社に居残っている人々も「おいおいおいwwコンサルwww」と部長の退職について突っ込んでいることでしょう。

あともう一つ驚いたのはですな。

売れないフリーランスライターをしてて出入りしてた編集プロダクションが廃業してた。
倒産したのかなんかわかんないけど。
HPは消えているし、そのビルからは退去している様子。

大手出版から飛び出した40代の編集者さんがほぼ一人でやってた。
この人はどうも腹のうちが読めない感じで、あんまり好きになれなかったかな。向こうもそう思っているだろうけど。
(詳細はわからんが、従業員はもっとたくさんいた時期もあったけど、逃げられた様子であった。まあ、編プロなんてどこもそんなもんだろう。なので、私のようなほぼ素人を使ってくれたわけだが。最高で月10万ぐらいもらってた。長く勤めた一人前の社員でも給与が税込25万の会社だったので、バイトで月給10万は破格の待遇。)

リーマンショック後もまだ存在していたが、この3年のあいだに消えたんかねえ。
書籍の編集もしていて、まあ実用書なんだけど、いまどき書籍出版にかかわれる編集プロダクションって力あったんだろうと思うんですよ。

ウェブのほうの事業も下請けでやってたけど。
ウェブのほうに乗り換えはできなかったのかねえ。やっぱり出版の人は紙にこだわるよねえ。

でさあ。やっぱり出版は厳しいよねえ。

というか、会社を設立して維持していくのって、厳しいよねえ。

私もさあ。なんか勢いで会社設立しちゃったけど。どうなるんだろう。
ほんと、どうなるんだろうねえ。
想像もつかないわ(´・ω・`)

amazonのコードを貼った結果報酬が倍増した(スケール小さめ)

01/26にブログ6と読んでいるお悩み系ブログのテコ入れをしました。

アマゾンのリンクを貼りなおしたってだけですが。

1/1-1/26のアマゾン報酬 791円
1/27-2/20のアマゾン報酬 1,714円

このジャンルはたぶん夏がピークで、昨年7月8月はそれぞれアマゾン1700円ぐらいだった。

わかんないけどさあ。
広告は貼らんといかんよね。

旦那(家父長制の権化)が理想の上司扱いされている件wwwwwwwwwww

旦那がですな。
去年はじめて人を採用したのですよ。

今までは大ボスが採用した人が部下だったり、以前の担当者が採用した人が部下だったりしたんだけど、はじめて、自分で履歴書から選んで、自分のアシスタント的な職の人を採用してよいということになり、さんざん面接して、私と同い年ぐらいの子持ち主婦の方を採用したのですね。

お子さんの年は保育園と小学生かな。

旦那は初対面では人当たりが悪いわけじゃないけど、よくよく知っていくと、やたら上から目線で、仕事では人にも自分にも厳しいので、たいへん付き合いづらいタイプです。

だから、今までアシスタントなんていらないよ的に暮らしていたんだけど、まあ、採用しなさいみたいな流れになって、まあそれはそれで採ると決まったらわりとウキウキしながら選んでいたという。

そんで、中でもピカイチの経歴(学歴が高いというよりは、学歴と職歴がごく合理的)の方を選んで採用した。

(ここまでの経緯では、旦那は世間知らずっぷりをずいぶん発揮し、私がかなりアドバイスをしたがその話はさておき。)

旦那は、その女性の勤務シフトをかなりフレックスにし、「子どもが風邪で」と言われたら「どうぞどうぞ気にせず休んでください」と言い、冬休みも「帰省などどうぞご都合に合わせて休んでください」と言ってたらですな。

その女性が「こんなに働きやすい職場はない。以前の職場では、子どもが病気でって言ったら『あなたばかり休んでないて旦那さんにも休んでもらって』っていわれたのに。くりかのこ旦那は良い上司だ」と言っていた。

ということを伝え聞いて草生えたwwww

うちの旦那、海原雄山もびっくりの亭主関白ですがww

明治時代からタイムスリップしてきたかってレベルの男尊女卑にして家父長制信奉者ですがwww

それがwww

良い上司とかw ウケるwwwwww

と思った。

これを聞いて私は「そうなんだ。よかったね^^」なんて良い妻ぶりっこすることもできたが、フェミニストとして何となく発言したかったので

「この家父長制の権化が、女性の働きやすい職場作りとかwww超ウケるんですけどwwww」

などの発言をかましておいた。

旦那も一緒に「確かにwwwオレ女性の活躍とかマジ興味ないしwwwwウケルwwwww」など、ノリノリであった。

だがよく考えたらだ。

旦那の発言の背景には「男は外で稼ぐもの。女は家を守るもの」という古典的役割分担があってですな。

だからこそ「お子さんが熱を出しているならば、そこについていてあげるべきなのは母親なのだから、どうぞあなたが休んで看病してあげてください」と言う発言になるわけで。

つまりこれは「うちのチビどもが熱出したってオレは知らねーよ。仕事行くよ。当然じゃん。看病?なんだよ、おめーがやれよ。おめー母親だろ」という態度と表裏一体なわけですよ。

まあ、現状は私は自宅で仕事しているわけで、それを受け入れることを前提に暮らしているわけだが。

であるが、こういった性別役割分業意識は、フェミの立場からは厳しく糾弾されるものです。

こういった態度こそが女性の社会進出を妨げていると、そう習ったものです。

だけどさ、実際、子ども生まれちゃうと、夫婦のうちどっちかがある程度負担を受け入れるか、あるいは近居の祖父母がフルサポートしてくれるとか、そういうんじゃないと、ほぼムリだよね。

同じ問題意識はこの本にもあったと思う。

「育休世代」のジレンマ 女性活用はなぜ失敗するのか?

この本で読んだのは、要するに、育休後も職場復帰して幸せに仕事ができている女性というのは、小さいときから「女性は女性らしく」的な家庭の雰囲気で育ち、就職活動のときにも「結婚して子育てしつつ無理なく働ける職場」を重視して会社を選んだという傾向があるということ。

バキフェミで「女とか男とか関係ない。私は女だけど男に負けずバキバキ仕事するんだから!」と肩肘張っていたタイプは育休後に子育てと両立できなくて退職する傾向がある、と。

そういうことだった(私の読み方が間違っていなければ。)

このような状況においては、うちの旦那のような、「女性は女性らしく家を守り、その片手間に仕事に出ているのだろうから、あくまでもアシスタントとして融通をきかせる(そのかわり賃金も低いし正社員じゃないなどの不利な点はあるが、それでいいんでしょ)」という態度が、女性の働きやすさを醸成しているということになるわけで。

まあさあ、もともとアシスタント職で非正規なんだから、それでいいじゃんってことだろうけど。

構造的な問題があるわけじゃん。

一般職採用もずいぶん減って、一般職と総合職の境目がないみたいなこの時代にさ。

女性が仕事を続けることは、あるいは女性が子育てしつつ仕事を続けることは難しい。

いつもいつもそう思っている。

何を書きたいんだか、よくわかんなくなってきたので終了。

祝!記帳完了!

終わった(`・ω・´)シャキーン

というか、もうここまででいいことにした。

◆1/30より確定申告作業開始

1.30 1000から1130 レシートのりはり
1.30 1330から1400 レシート分類

作業時間 2時間

◆1/31

1.31 0430から0530 レシート分類
1000から1130 レシートのりはり
1230から1350 レシートのりはり

作業時間 3時間20分
(累計 5時間20分)

◆2/2

2/2 10:50-12:00 Amazonレシート印刷
12:30-13:30 AmazonレシートLOHACOレシート印刷

作業時間 2時間10分
(累計 7時間30分)

◆2/6

2/6 10:00-12:00 レシート糊付け
13:30-14:00 レシート糊付け

作業時間2時間30分
(累計 10時間)

◆2/9

2/9 10:00-12:10 記帳
13:00-14:10 記帳

(累計 12時間20分)

◆2/10

2/10 09:50-12:00 記帳と領収証印刷
12:30-14:00 記帳

(累計 15時間30分)

◆2/11

2/11 22:00-25:00

(累計 18時間)

◆2/12

2/12 13:00-13:15
15:00-15:30
(累計 18時間45分)

◆2/13

2/13 9:10-11:40 2時間30分
12:15-14:15 2時間

(累計 23時間15分)

◆2/14

2/14 9:30-12:10 税理士へのメール下書き40分。所得控除の入力40分、その後記帳。(2時間40分)
12:40-14:00 記帳(1時間20分)

(累計  27時間15分)

◆2016年の記帳

たぶん5時間ぐらい

(累計 32時間15分)

まあさ、まるめて32時間ね。

私が毎年の確定申告にかかる時間が32時間ぐらいなのです。

3年前ぐらいは、8時間ぐらいだったと思うが。

まあさ、32時間というのは、1日12時間勤務(昼休み1時間)の会社員時代を思い出すと、だいたい3日の作業量なのである。

いつもいつも、レシートの束を前に「この量なら3日ぐらいで終わるかな、うーむ。いやいや、ちょっと待て、今は1日全部仕事にあてられるんじゃなくて、せいぜい3時間なんだから、3日で終わんないんだ、3日でできるを前提に仕事を組むといろいろヤバいことになる。落ち着け」と思うんだけど、いつもさあ、仕事量の見積もりをするときの基準は「20代で集中力があって誰にもジャマされず仕事できた時代」の自分なんだよね。

30代は子育てで忙しいし、40代はお受験ママに大変身だろうし、50代で子供が手が離れたと思ったら介護やら更年期やらだろうし、あれだねえ。(女の)人生って、力いっぱい仕事できる時期は短いねえ。

なんて、元フェミは思うのです。
(女の)なんてカッコ書きしたりしてね。

そんでなんだ。
確定申告にかかった時間を4分類してみた。

A記帳(純粋な入力時間) 20時間45分

Bレシートのりづけ 6時間20分

Cレシート印刷・分類・控除確認作業(自分しかできない作業) 2時間30分

D連絡業務(税理士へのメーるとか) 40分

足すと32にならないというね。
このルーズな私がつけている帳簿って、やぶれかぶれ感満載なんだけどね。

まあともかくですよ。

分類したら、Aの「記帳」で専門家に丸投げできる時間というのは、多めに見積もっても20時間分。

(今考えると、記帳しつつ印刷もしていたりして、実際の記帳時間はもっと少ないと思う。10時間ぐらいか。)

CDは絶対に私がやらなければ行けない業務。

Bは私がやらなくても支障ないが、人に頼むのも大変だから私がやっている業務。

子どもが育ったら糊付けは子どもにやってもらおうと目論んでおる。

なので、「外注する」といっても、できる範囲は限られていて、外注することによって増える時間(Dの連絡作業が増えるだろうと思う。あと、レシートについて「これなんですか」って聞かれると思うのでその答えとか)を考えると、全面的に自分でやっている現状はかなり合理的なのではと思うようになった。

このような中ですが、会社の確定申告は税理士さんにお願いします。
(記帳は自分でやるが、いろんな書類が難しいのだと税理士さんに言われたので、そういうもんかと思った。)

なんか、本を読んで自分でやって経験値を上げてめざせポケモンマスターしたい気もするけど、たぶんこれは、税理士さんに頼むべきことなんだと思う。

17日もあなた、ブログ止めて記帳して、その間は記事書いてないわけですし。

これ以上アフィリエイト作業を止めるのはこわいしねえ。

さああて、解散解散。