2017年10月の記事一覧

アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

専業主婦していたら夫に失業の危機が! アフィリエイト初心者が2年後に収益月100万円を達成しました。

月別:2017年10月

ビットコイン3ヶ月の戦績

仮想通貨を2017年7月に始めました。

おそるおそる、5万円入金したのですよ。

現在、7万円まで値上がりしております。

もし50万円だったら70万円だったわけです。

500万円だったら700万円ね。

1000万円突っ込んでいたら、1400万円ですわね。

こんな計算には何の意味もないですね。さようなら。

さようならじゃないですね。

アフィリエイトでも十分ヤクザなのに、仮想通貨まで始めるとか、私は一体何になりたいんでしょうね。

5万円がゼロ円になる瞬間を見たいのでしょうか。

そういうドキドキがないと、生きていけないとか、そういうやつでしょうか。やばいっすね。

仮想通貨、夢がありますね。

株ではこの値動きはないですものね。

いや、たまにありますけどね。

FXでもこれぐらいの種銭で、ばいーんといけるときもありますけどね。

近々レバレッジ規制が入るみたいで、そうしたらそうばいーんとはいかないかもしれないですけどね。

貯金ってさあ、目標額がないと、不健全ですね。

お金儲けが目的になると、まずいですね。

といいつつも、このビットコインのワクワク感には抗えないものなんですよね。

私、アフィリエイトやってなかったら相当危険でしたね。

子育て一段落したらパチンコにはまったりとかさ。

深酒したりとかさ。

目に見えるわ。

ビットコイン5万円で済んでるなんて、まあ、可愛いもんじゃあないですか。
5万円が100万円になった時代が、仮想通貨にはあったわけで。

宝くじよりよっぽど楽しい。(チャートがあるからさ。)

というわけで、仮想通貨ご一緒にいかがでしょうか。

3000円あれば始められます。

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法人を設立すると郵便物が大量に来るのかという疑問

法人を設立するときに心配だったこととして、「法人登記した場所に、大量のダイレクトメールが来るのではないか」「営業の人が何か売り込みに来るのではないか」というのがあった。

だけど、実際設立してみてわかったんだけど、郵便物ってほとんど来なかった。

今日、久々に、税理士法人のDMが届いていたから思い出して記事にしている。

設立当初は、多少来たかな。といっても、週3通ぐらい。

アスクルの代理店、税理士法人、中小企業診断士みたいなのによる起業家向けセミナーの案内が主だった。

郵便受けがいっぱいで困るっていうようなことはまったくなかった。

あとは、公的な郵便物はちょこちょこ来た。

税務署からの、新設法人説明会のお知らせとか。
源泉徴収のあらましの冊子とか(←これはたぶん自分で依頼して取り寄せた。)

建設業とかだと、リース会社とかからどさっと連絡来るらしいけど、Web関連業種だとこの程度みたいですよ。

あと、営業の人が来たらって心配してたけど、そんなもの来るとは思えない気配。

気配といえばそうだ。株どうなってるか見ておかないとな。

最近日本株ダダ上がりだそうじゃないですか。

そんでだ、法人設立しても、郵便はわりと来ないので大丈夫という話なのでした。

税理士さんに法人1期目の相談をした

ちょっと前に、税理士さんに法人1期目のあれこれについて相談したのでメモな。

◆修正申告(個人のほう)

修正申告(更正の請求)をするなら、今年がよいのか、来年がよいのか。
国保が増額になるかもしれないので、それなら今年のほうがいいか?など。

結論はよく分からずグダグダに。

◆法人役員給与

法人の役員給与って、決算しめてから、2ヶ月は同額を払い続けなければいけないんですと。
知ってました?
そりゃそうですわな。
普通の会社だと、3月末に決算して、6月末に株主総会して、そこで翌年の役員給与決めてますもんな。

なんとなく、今年12月から旦那の扶養だぜイエイ!と思っていたのだが、それはできないということを知った。

こういうことも知らずに法人の代表をしていることがおそろしすぎる。おそるべき泥縄。

◆マイホーム持分と住宅ローン控除、法人から個人への家賃について

諸事情あり、法人から個人への家賃支払はしないことになった。
(具体的には、旦那だけ住宅ローンを組んだのだが、もし法人から旦那と私に家賃を払うようにすると、住宅ローン減税が受けられない部分が出てくる。(事業利用部分を按分することになる。)また、旦那は給与所得者なのであるが、年20万を超える家賃を払うと、確定申告が必要になるし、一応副業許可も必要になる。諸々のことを考えると、家賃支払はしないのがシンプルでよいのではないかということになった。税理士のアドバイスとしては、「それなら、役員給与として出してしまえばよい」とのこと。)

◆会社の規程

出張の規程とか。各種補助の規程とか。
私がかなりアグレッシブなので、税理士さん苦笑いの巻。
思いついたやつは、規程を作って補助してみることにした。
給与課税されることはあるかもしれんが、損金性まで否定されることはないでしょう、といわれた範囲でギリギリまでやる。やったる。

このブログさあ。もし税理士さんが見たら、私が書いたってバレバレなのでありますが「見てますよ~」とか言わないでくださいね。お願いしますね(´・ω・`)

今年の個人所得を限りなくゼロに近づける作戦

変な微熱がずっと続いていて、もういいやって思って鎮痛剤(ロキソニン)飲んだら、2回で熱は下がったんだけど、頭がフラフラして、さらには両手両足がしびれて痛くて痛くて仕方なくなりました。

夜中に痛みで目が覚めるぐらい痛かった。
腕の表面が全体にぼわ~っと痛いの。

筋肉痛に似ているが、筋肉痛ではない。

なんだろうこの痛み、と思って「両腕が痛い」とグーグル検索したら、「ストレスが原因」ってアフィラーさんたちが書いておられて、まあ、アフィラーさんたちの言うことなので話半分に聞くけど、ストレスだそうですよ。

さもありなん。

さて、今年の個人所得をゼロに近づける作戦であります。

私は昨年末に合同会社を設立しておりまして、今年の売上のうち最初の数ヶ月分は個人事業、会社設立後に発生した収益は法人につけようというのが税理士からのアドバイスです。

そして、今年、450万円の役員報酬を自分に払っております。
(すごいな、書いちゃったよ。書いちゃって大丈夫か。)

ちなみに、法人の売上を1000万と見込んでこの役員報酬を出したのですが、売上急落の結果、まあ、1000万ですかね。1000万ギリギリかどうかみたいな感じです。

さて、今年控除できるお金を忘れないように書いておく。

・小規模企業共済 804,000
・確定拠出年金 816000
・国保 73万円
・国民年金 397540(2年前納 5/1引き落とし)
・保険料控除 50,000
————————————
2,797,540

こっちは経費になるやつ。忘れそうなので書いておく。

・事業税 43万円
・中退共 678600
————————————
1,108,600

2,797,540+1,108,600+セーフティ共済2,400,000=6,306,140

個人事業のほうは、1、2月の売上が法人分になるかなと思うのだけれど(ちゃんと見ないとわかんないけど)、経費と、あとはセーフティ共済で調整して、ほぼゼロにできるのかな。

わかんないな。

だけど、今年は消費税課税事業者なのだから、1円でも払うと損ではないか。

年初は一体私は何を考えていて、このような処理になっているのだろうか。

もはや年初のことをあまり覚えていない。

このつまんないブログに書いておけばよかったのだが、なんか法人のお金に関する生々しいやつはあんまり書いている人がいないから、書かないほうがいいのかと思って書かなかったのだけど、書けばよかった。

何よりも、自分が忘れておるではないかw

たぶんだけどさ、消費税は、今年は個人のほうでほどほどに支払って、それで個人のほうの所得をゼロに近づけられるなら、それでいいじゃんと思っていたのではなかったか。

そんで、今になって、売上が下がってきた結果として、今年、法人の売上が1000万を切るんじゃないかとか、決算期を変更すれば消費税から逃れられるんではとか、そういう売上低下の状況になってきて、それはまたそれで渡りに船ではないか。

最近思うのだが、このような思考すべてを税理士に丸投げできるのならば、税理士安いなって思う。

だがしかし、税理士はここまで考えてくれるんかな、考えてくれないよなとも思う。