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アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

専業主婦していたら夫に失業の危機が! アフィリエイト初心者が2年後に収益月100万円を達成しました。

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写真ACはあんまり稼げなかった

写真ACをいろいろいじっていて、今、「ダウンロードランキング」なるページを見つけたんだけどさ。

1位の人は作品数2000ぐらいで、ダウンロード56万回だった。

1回2.75円だから、154万円ぐらい。

10位の人で27万回(74万円)ぐらい。

これと比べてさあ。私さあ。たぶんニーズのない写真を上げすぎやね(´・ω・`)

なんか分かってきた。これも全部アフィリエイトと一緒だ。

自分がキレイと思うものを上げているのはだめで、使いやすくてニーズのあるものを上げなきゃいかんわけだ。

そんでもって、10位あたりで74万円なんて、少ないと感じるのだ。

月3万とか5万ぐらいなのかな。

やっぱりさ。稼げるところに注力せにゃならん。
(私ほど時間がないと特に。)

アフィリエイトでも、大して儲からない記事を書くのはいかんわけだ。

「稼げない仕事はやめる」が鉄則。

前もこれ書いてたな。うまくできないもんだな。

最近知ってショックだったこと。私の辞めたあとに会社に起こったできごと

どうでもいい話ですが。
まあこのブログ自体どうでもいいブログなんですが。

あ、そういえばさっきヤフートップにペペラさんの記事が載っていて吹きましたw

そんでなんだっけ。

最近知って驚いたことなのですが、私が新卒で入って30でやめた会社のときの上司であった部長が、会社辞めて起業していました。

あの頃はさあ。ペーペーの私に「一緒にやりとげようじゃないか!」なんて言ってくれてさあ。
途中で担当業務をチェンジしたときもわりと優遇してくれて(その部長の下で担当が替わった。)

私がその部長の秘書を兼務していたので、私の会社員時代の思い出にしょっちゅう出てくる人なんだよね。

会社員時代は8割方その部長の下で働いていた。
課長よりも部長のほうが親しみを感じるかな。

気分屋だったけど、陽気で勢いがあって、飲み会が好きで、たいへん良い人でしたねえ。

会社に当時外資系の戦略系コンサルが出入りしていまして、それをたいへん嫌い、口汚く罵っておられたのが印象に残っております。
(「コンサルなんて虚業だ。ハイエナだ」的な。そのせいか私もコンサルには良い印象がない。)

私がやめる時にも(そのときには部長が異動して別の部門にいたのだが)たいへん気にかけてくれました。

その部長がですな。

起業してコンサルタントになっていたというwwwwww

「コンサルなんて実業じゃない!何かを生み出してこそビジネスマンだ」と言ってたんじゃないんですかwww

しかもご近所に住んでると知ったw(最寄り駅が一緒。)

いや、なんかさ、50代に入って役員コースに乗れなかったのでしょうかねえ。
何か思いがあったのかもしれませんが、なぜそこでコンサルいっちゃったのでしょう。
人に使われるのがイヤになったんですかねえ。
とりあえず起業つーと、コンサルならまあ手持ちのスキルが転用できるし、手ごろっちゃあ手ごろですが。

このことを偶然知り、誰とも共有できない思いなのですが「おいおいおいおい!」と思ったのでした(´・ω・`)
会社に居残っている人々も「おいおいおいwwコンサルwww」と部長の退職について突っ込んでいることでしょう。

あともう一つ驚いたのはですな。

売れないフリーランスライターをしてて出入りしてた編集プロダクションが廃業してた。
倒産したのかなんかわかんないけど。
HPは消えているし、そのビルからは退去している様子。

大手出版から飛び出した40代の編集者さんがほぼ一人でやってた。
この人はどうも腹のうちが読めない感じで、あんまり好きになれなかったかな。向こうもそう思っているだろうけど。
(詳細はわからんが、従業員はもっとたくさんいた時期もあったけど、逃げられた様子であった。まあ、編プロなんてどこもそんなもんだろう。なので、私のようなほぼ素人を使ってくれたわけだが。最高で月10万ぐらいもらってた。長く勤めた一人前の社員でも給与が税込25万の会社だったので、バイトで月給10万は破格の待遇。)

リーマンショック後もまだ存在していたが、この3年のあいだに消えたんかねえ。
書籍の編集もしていて、まあ実用書なんだけど、いまどき書籍出版にかかわれる編集プロダクションって力あったんだろうと思うんですよ。

ウェブのほうの事業も下請けでやってたけど。
ウェブのほうに乗り換えはできなかったのかねえ。やっぱり出版の人は紙にこだわるよねえ。

でさあ。やっぱり出版は厳しいよねえ。

というか、会社を設立して維持していくのって、厳しいよねえ。

私もさあ。なんか勢いで会社設立しちゃったけど。どうなるんだろう。
ほんと、どうなるんだろうねえ。
想像もつかないわ(´・ω・`)

夏休みで安宿に泊まっていろいろ考えたの巻

夏休み中に書いて予約投稿です。

さて、夏休みに2泊3日家族旅行してきたんですけどね。

私が企画して私が宿とって、私がいろいろ手配した旅行だったんですけどね。

間違って安宿をとってしまったの巻(´・ω・`)

ついた瞬間驚愕した。

なにこの宿?っていう。

まあ、普通なんですよ。普通の温泉宿。
よくある、ちょっと古くてちょっとカビくさくて備品がちょっとアレな感じでアメニティが中途半端に足りないかんじの普通のお宿。部屋も日当たりが悪くて窓をあけても眺望がなくて。っていうか、普通のブロック塀なのね。窓の外がね。

まあ、今思えば値段相応なんだけど。1人1万7000円夕朝食つき。(その周辺の相場が高すぎるのでこれでも安いほう。)
予約時にちょっとうっかりしていて、値段をちゃんと見てなかった。(アフィリで忙しくて、ばばっと予約しちゃった。)

なので、時間ぐらいかけて移動して、交通費もけっこう使ったのに、旦那は有給休暇とって大変な中なんでこのくつろげない安宿に泊まっているんだ?
というのでずいぶん落ち込んだ。2日目の昼ころまで落ち込んでた。
(旦那はさほど気にしていない。と思われる。が、私が落ち込んだ。)

なんか、稼げるようになったからなんだろうか。年くったからだろうか。
質のよい納得いくものにだけお金を使いたいと思うようになった。

必要ないものなのであれば、質のよい悪いにかかわらず欲しくはないし。(これはもともとそうだな。物欲がない。およそない。)
必要あるものでも、納得いくものでなければわざわざお金を出したくない。
お金を出さないものでも、家に持ち込みたくない。好きじゃないものは。

余暇の旅行ってのは、さらに、必要ないものじゃん?人生にさ。でもけっこうなエネルギーを費やして、お金もかけて。
だけど、17000円よりちょっとお金を出したらもっと素敵な旅行もできたはずでさ。

今回、トータルでかかったお金が13万円ぐらいだったんだけど、たぶんあと3万ほど追加したらもっとよい宿に泊まれたんだよね。
だったらさ、16万円払って、もっとよい宿に泊まるべきだったよね。
という価値観になった。

以前は、割安感を徹底的に追求して、安宿上等ってので、移動手段も10円でも安い方法を調べつくしてさ。
タクシーなんか絶対乗らなかったし。

ずいぶん変わったなあと思う。
これはアフィ収入(バブル)のせいなのか、年くったせいなのか、東京に住んでるせいで価値観が狂ったのか、ようわからんわ。

大事な大事な、息子の3歳の夏休みの思い出はこんなん。

安宿だったけど、十分楽しかったけどね。ご飯も美味しかったし。
家族で過ごせるのが何よりも楽しいし、幸せです。

だけど、次の旅は金に糸目をつけない。(アフィリエイトで収入があり続ける限りは。)
糸目をつけるぐらいなら旅をしない。と、なんとなく思った。のでした。

大丈夫か?
結婚した頃は私、夫のことを金満だバブルだと批難したもんだけど、なんだか夫寄りの意見になってきてて、大丈夫かどうかと思う。
人間の価値観ってのは変わるもんだ。(良いほうにも悪いほうにも。今回の場合はどうなのか、自分でもよくわからん。)

イケハヤ先生の笑顔に困惑(´・ω・`)の巻

2016/9/20に書いて予約投稿です。

最近さ、はまってるマンガがありまして。

モーニングで連載してる、疾風の勇人って漫画。

元首相の池田勇人がモデルで、戦後のGHQ占領期の話を今やってて、池田勇人が大蔵大臣なのね。

そんで、池田勇人は税務署長出身で、大臣になっても税金の話ばっかしてるわけです。

で、税金の話がよだれ出るほど好きな私は、これ毎週読んでます。

今の税制の基礎ができたのって、やっぱりこの時期で、敗戦と経済の混乱からどうやって、一日も早く回復するかという。
経済をとにかくうまく回すを考えて税金をとる仕組みができたわけです。

そんで、こまかいことはどうだってよくて、私、このタイプが好みなのです。

hayato_160908
(2016年9月8日発売モーニングより)

細くて、眼光が鋭くて、数字に強くて、酒にも強い、威勢の良いタイプ。

あ、旦那ですか?

旦那は数字に強くて、酒にも強いですが、細くありません。

眼光も鋭いという感じじゃなくて、のび太くんに似ています。
体型はジャイアンに似ています。

どうしてこうなった。

で、なんの話だっけ。

漫画の登場人物が好みだとかいきなり語り始めて、おめーは中学生女子かっていうこの記事、大丈夫でしょうか。

やばいと思ったら早めに離脱してね(o^-・)b ←この顔もウザいよな

で、私、池田勇人が好きすぎて、このあとどうなるんだろうってネット検索したり、(落ち着け。このあと所得倍増計画をやって、東京オリンピックをやるんだ。そんで死ぬんだ。教科書でそう書いてあったんだから変わりようがない。)若い頃ってどんな顔だったんだろう〜?漫画のはまったくの創作なのか、あれに似た写真とか残ってるのかなあとか、画像検索するじゃないですか。

(するじゃないですか、じゃないよね。はい。私、今年38歳になりました。30も後半になってこんなことやってるなんて、悶絶する恥ずかしさだ。10代の私は考えもしなかったことだ。)

で、「池田勇人 若い頃の写真」「池田勇人 20代」などで画像検索するんですけどね。

検索してもしても、検索結果にブロガーの星「イケハヤさん」ことイケダハヤト先生が出てくるわけです(´・ω・`)

はい。どうぞ。

「池田勇人 20代」の画像検索結果

首相になったあとの池田勇人の画像にまじってさ。

イケハヤさん、ご活躍ですね。

でも、今の私が見たいのは20代のイケハヤ先生の笑顔じゃないの(´・ω・`)

そんでスクロールしていっても池田勇人の若い頃の画像はないのです(´・ω・`)

見たかったわあ

・・・

・・・

・・・・

あ、引きました? 大丈夫ですか? そろそろ限界だし離脱します?そのほうがいいですよ。

あ、イケハヤさん、このブログをときどきツイートしてくださってありがとうございます。
アフィリエイターの遺言の記事とか。

遠い昔のことですが、2014年7月、イケハヤツイート砲を浴びてこのブログはPVがいきなり10倍ぐらいになったのでした。
(毎日100PVぐらいだったのが瞬間最大風速的に1000PVになった。)

http://ameno-hi.com/archives/2296

私にとってはイケハヤさんは雲の上の存在なのですが、つねにパイオニア感があるところを尊敬しています。
イケハヤブランドを確立して以降もマンネリ化しないところに価値があると思うのです。

そんでなんだ、20代の池田勇人じゃなくてイケハヤ先生が表示されるって話で。

で、池田勇人(60代当時)とイケハヤさんが合計50人ぐらい表示されているPC画面を前に思ったんだけどさ。

Webなんてまだまだだよね。

アフィリエイトのネタなんて掘りつくされて、自分の書ける新しいことなんてないわって思う瞬間もあるんだけどさ。

明らかに、Webでまだまだ手薄なジャンルってある。

ネット隆盛以前(1990年代以前かな)の生活風俗や、戦後史みたいなやつは情報が薄いよね。

このあたり、まだまだ地域の図書館が最前線でしょう。

他にもきっとあるよね。私らがそのジャンルに気づいてないだけでさ。

イケハヤさんの場合は「田舎で暮らす」という空白ジャンルを見つけ、鉱脈として確立したわけですよ。

まあさ、ネット上にない情報を追加したからってそれが必ずしも稼ぎのネタになるわけじゃないんだけど。

だって、池田勇人の若い頃の画像がないっていうんで、どっかのブログが画像をアップしたとしてもさ(まあそれは著作権法違反の可能性が高いけどさ)、私みたいなのがアクセスして「池田勇人カッコエエ(*´д`*)」とかやるだけでしょ。

まあさ、それはさておき、何が言いたいかって、Googleも万能じゃないよねってことで、Web空間はまだまだ知の殿堂にはなっていないし、私はGoogleに振り回されている場合じゃなくて、価値あるコンテンツをWeb上に公開していきたいなというか、Web上でなくてもよくて、私の人生が人間社会にわずかでも価値を追加するものになればいいなあと。いきなり飛躍するのですが、そのように思ったのでした。

さて、この記事はここで終了ですが、なんの許可も得ず記事のネタにさせていただいたお詫びを兼ねてイケハヤさんの書籍の紹介などしようと思います。
ガチアフィリではなく、ブログアフィリを目指されている方は、一度はイケハヤさんの本を読まれるのがよいと思います。

こういう人のブログが読まれるブログなのかあ、と、なんか、小手先のことではないアクセスアップ術を垣間見ることができます。

(※尼アフィにつきクリックのさいはご注意ください)

私のおすすめは以下の3冊です。

これ読んだ。同時代人として誰もが読むべき本だと思う。

これが最新作かと。
Amazonレビューは辛めだけど、類書がないってことは貴重ですよ。

イケハヤさんの全体像を見たい場合はこちらかなと思います。

アメーバピグからのメールを配信停止する方法

今日も家を片付けました。

そんで、以前アフィリ笹木さんがおっしゃっていた「いらないメールは配信停止」つーのもやった。

1年ぐらい前にもやった気がするんだけど、徹底的にやらなかったせいか、まだ不要なのがちょくちょく届く。

とくにずっと気になっていたのが、アメーバピグからのメール。

「プレゼントが届きました」とかいうやつ。

アメーバブログは使っているけどピグやってないし。
アメブロは一応アフィリエイトに使っていたから(過去形)アカウント削除すると困るんだよね。

だけど、何度配信止めてもアメーバピグからメールが届き続けるん。

配信停止のURLから何度手続きしたことか。

そんで今日、よく見てみたらやっとわかりました。

ここにあった。

amebapig

この、「プレゼント」というのをとめなければ、止まらないようです。

なんだか面倒なところにあるねえ。
たぶんこれで止まると思います。
あーあ、疲れた疲れた。

謎の箱。開けてみるとそこには…!?

本日も盛大に片付けております。

息子は保育園に預けておりますので、ずいぶん高くつく片付けですねえ。

さて、本棚の上に、ずっと放置されている箱があります。

なんの箱だろう。

box_1

いや、アンリシャルパンティエのマドレーヌの箱なんだけどね。
問題は中身だ。

夫の持ち物かなと思って、そのままにしておりました。

思い切って開けてみる。

box2

これは…

息子のへその緒が入っておりました。(←こわっ)

グロ注意につき、このティッシュはとりませんが、へその緒がおきっぱなしってどうよ。
まずは親としてどうよ。
ほこりかぶってたよ?

息子、すでに3歳ですが。

こういうのは、こういう箱に入れて、どっか大事に保管しておくんでしょうが。

っていう話を、息子が生まれたころ、夫とした気がする。

私が「もうヤダ、めんどくさい、へその緒なんか捨ててヨシ」

って言ったら、夫がさ。

「こういうのはちゃんととっておくもんだ。そして、死ぬときには棺桶に入れるものなんだ」

とか、そういうこというんね。

めんどくさいね(´・ω・`)

だいたいがさ、棺桶に入れる話は私も聞いたことあるけどさ。

身内が亡くなったときに、棺桶にへその緒なんて入れた記憶はいっかいもないよ?

父のも母のも、へその緒なんてどこに置いてあるんだか知らないし、葬儀の前のバタバタしているときに「そういやへその緒どこだっけ?」なんて話さないよね?
そんでわざわざ探さないよね。

たとえば私が今死んだとしてさ(←またこういうこと言う)、あるいは夫が明日死んだとしてさ(←夫まで巻き込むんか)、今、手元にへその緒はないんだよね。

だから、万が一のことがあっても、へその緒は棺桶に入れられません(´・ω・`)

だから、こうやってとっておかれて、うやむやになるへその緒が多数派だと思うんだよね。

だから、へその緒はこのままティッシュにくるんだままで捨てたいわって思ったんだけど、なんかまあ、「あ、やっぱ必要」って思って買いにいけるもんじゃないから、一応とっておいた。
桐箱も買ってさ。

うーーーむ。なんかモヤモヤしつつも、「うむ。私は息子のために頑張った。親子のつながりの証だもんね♪」とかさ。いまさら良い親ぶってもムダだよって自分でも思うのですが、本日の片付けは終了したのでした。
明日も片付ける。

古新聞をついに読みきる!の巻【汚部屋化との戦い】

私な、やる言うたらやるねん。

見てや。読んだで。

furushinbun_fin

半年分の新聞、読んだで。

新聞のけたらな、温度計が出てきてん。

この温度計、あったことすら忘れとったわ。
(ということは、なくても支障ないということだわな。)

スタート時

shinbun_160527

6月13日

furushinbun_160613

そして今日

furushinbun_fin

あとはあれだ、背景のごちゃごちゃしたのを片付けたらいいのだ。
(主に帳簿。7年間捨てられないやつ。)

頑張れ。
そんで二度と新聞を溜めるな、と。

片付けのパラダイムシフト的なものがあったという話

この言葉が刺さった。

どこかで売ろうとすると、「売り方を考える」「売れなかったらまた処分について考える」必要があります。

アフィリ笹木さんのブログより引用

ええと。

アフィリの話じゃありません。
片付けの話です(´・ω・`)

はじめて笹木さんのブログにリンクしてドギマギしております。

なんかさあ、本質的に片付けなきゃいかんと思って、この1週間ほど片付けをしておったですよ。

これも刺さった。

あそこ整理したいな。。。→すぐにやる。整理しやすいように整える、もしくは整理の必要がないようにそのモノ自体をなくす

アフィリ笹木さんのブログより引用

やっと分かったわけですよ。
(笹木さん、ありがとうございます。)

私さあ、家の整理整頓って、家事の中でも後回しにしてたんですよね。

優先順位のイメージは

子どもの世話(子どもからのリクエストあり)>食事>洗濯>子どもの世話(子どもからのリクエストなし)>子どもの散らかしたものの片付け>掃除機>布団干し>トイレ掃除>床・棚の拭き掃除>洗面台玄関ベランダなどの特殊な掃除>整理整頓

だった。

でもたぶん、家がすっきりとしているお宅というのは、「整理整頓」がかなり優先順位上位に来てるんだなってことが分かってきた。
食事より上とか?そういう感じなのでしょう。

そんで、びっくりするとともに反省して、整理整頓した。

ずいぶん捨てましたよう。

いつか息子が工作に使うかなって思ってた空き缶も。

母にもらった(趣味の合わない)食器も。

ずっと使ってないスチーマーも。

あとなんか古着も。

(服って、もともとほとんど持ってない。人に会わないから服とか何枚も必要ない。それにもう1年ぐらい服を買ってない。だけど捨てた。もう外に着ていくものがないレベル(゚∀゚))

伸びてたパジャマも。

(これでパジャマはオールシーズンで2着しかないことになった。こんなに減らして大丈夫なのか。)

掃除に使うかなってとっておいた歯ブラシも。

(そりゃいらんわな。)

ぜーんぶ捨てた。

台所収納は現在、使われていない棚の率が30%ぐらいです。(以前は5%ぐらい。)

靴箱もずいぶんすっきりした。

 
 

だけど、アフィリのレビューに使う予定のまま山積みの紙資料は捨てられてない。
(早くレビューしなよ。)

そして本丸はここだ。

近頃の新聞のたまりっぷり。

shinbun_160527

5月初旬の状況と比較してみましょう。

5月初旬はこうだった。

furushinbun_1605

増えてるな・・・(´・ω・`)

正確には、かなり減って、あと2ヶ月分ぐらいだがんばれって時期にアクシデントが起こって新聞を読めなくなり、また2週間たまったらこの状態になりました。

でも実は私、これあんまり気にならんのよね(´・ω・`)

夫は凄く気になるらしいけど。(←当たり前だ。)

だって読むだけじゃん?

5日ぐらい集中して読めば、片付くわけよ。

片付ける場所の決まっていないものと比較すると、全然問題だと感じないわけ。

とかえらそうに言うのはいいけど、5月中に読みきるのが目標だったのに、もう5月は残り4日しかないの巻(´・ω・`)

夏までには(←また勝手に伸ばしてるw)ここがきれいになればいいなあと。

はい。そう思います。