アフィリエイト収益公開中!子育て主婦の副業日記

専業主婦していたら夫に失業の危機が! アフィリエイト初心者が2年後に収益月100万円を達成しました。

投稿者:kanoko

パクリ犯人の名前を特定しました

たぶんなのですが、パクリ犯人の名前を特定したと思われます。

いやあ、ウェブっていろんな情報が落ちてるもんですね。

万が一、別人だったらご迷惑がかかるので、今んとこ突撃かますつもりはないですが。

居住地域もほぼ判明していますし、警察が動いて、「この近辺に住むこの名前の人」って言って名寄せしたら、おそらく特定できるでしょう。
県警をまたぐから、そう簡単じゃないかもしれないですけどね。

サイバーポリスに相談に行くところなので、念のため、名前も伝えておこうと思います。
前科前歴がある人でしょうかね。

ダンナには詳しくは言ってないんだけど、私の著作物が盗用されて、今対策をしているという話だけはしていまして。

「氏名特定したっぽい」と言ったら、ダンナがややひいてました。

「オメー狂犬やな、2日前ぐらいから怖いわ」だそうです。

「こんなにやって、仕返しとかされないですか」と心配してくださった方がおられました。ありがとうございます。

仕返しされたら、たぶんそれは違法行為なので、警察が動いてくれるものと思います。
それはそれで好都合です。

今度は甘いこと言わずに、確実にしとめますよ。

だいたいさあ。

ブログ内容を見て、陰キャでお金に困っている、本の好きな人なのかなあ。私と一緒じゃんとか思ったんですよね。最初はね。

それで、追及の手がゆるかったということもある。

だけど、どんどん調べていくうちに、女かどうかすらあやしいし、かなりイケイケなヤンチャ系リア充であることが判明してまいりました。

リア充というものは、ウェブ上に痕跡を残しやすいです。友達が多いからね。
私、友達少なくて安心だわあ。

ブログランキングが変動しているんですがw

パクリ騒動以来、私のメインブログのブログランキングがちょっと上がっておりますのですが、私のメインをご存知の方が、パクリサイトがどれなのか見ようと、私のブログランキングのINボタンを押して、ポイントが入っちゃったんじゃないでしょうかw

やめてくださいよwww

メインのほうからは探しづらいです。サブ(いつもブログ3と呼んでいる、メインブログからスピンアウトしたやつです)のほうからランキング見ていただくと、パクリブログ1はまだ存在しています。

って書いてから確かめたら、ブログランキングからもういなくなってたw

あちら様も、よっぽどブログランキングから流入が増えたのでしょうかw

ええと、私のブログ3を見て、それっぽいキーワード(ブログタイトルのキーワード)をいくつか組み合わせて検索すると、私のブログが2位、パクリブログが1位にいると思います。

このブログのアドセンスコードで検索かけると、同一人物の運営するほかのブログもヒットしました。

お暇な方はご一緒にどうぞ。

それにしても、今年の3月31日にドメインとって、6月時点で1位掲載って早いよねえ。

バックリンクあててるんでしょうか。

それとも私のブログがしょぼすぎてグーグルさんに見放されたのでしょうか。(ショボすぎたという自覚はある)

このあたり、事実はどうなんでしょうか。ぜひ知りたいものです。よかったら教えてください(と、またしてもパクラーさんに呼びかけてみるw)

ブログ記事を盗用されたときにやるべき10のこと【パクリサイト対策】

ブログ記事を盗用(8割ぐらいの一致率でリライト)されました。

まだ対応中で結論は出ていませんが、ブログ記事盗用にお悩みの方へご参考になるよう、少しまとめておきます。

経過

【2017年3月】 パクリサイトがドメイン取得

【2017年4月】 私がパクリサイト1に気づく。気づいたきっかけは、ブログランキングの同じジャンルにいて、私の二番手ブログそっくりのタイトルの記事をアップしていたこと。
ただ、「まあ、マネる人もいる世の中だよね~」と思って放置していた。

【2017年6月】 パクリサイト1に盗用された私のサイトの収益が落ちてくる。調べてみると、パクリサイト1が私のブログより上位表示されるようになっていた。

【2017年6月29日】 パクリサイト1をはじめてじっくり読んでみる。サイドバーにTwitterがあり、そこからパクリサイト2を発見。私のメインブログから、上位表示される記事を抜き出してリライト(ほぼ丸パク)している。

ブログ記事60記事ほどの中で、最近投稿された10記事程度が私のブログからの盗用だった。
パクリサイト2は、開始当初はオリジナル記事を入れていたようだ。Googleに評価されるようになってからパクリ記事を投入するという手口らしい。かなり悪質だと確信。

【2017年6月30日-7月2日】 週末は家族旅行で忙しく、この件にかんしては放置。ときどき思い出して、うんざりしたとても暗い気持ちになる。が、家族旅行が楽しくてほぼ忘れる。

【2017年7月2日夜】 とりあえず証拠保全は必要だろうと思い、メガロドンでパクリサイトのキャッシュをとってみる。
ただ、メガロドンの有料に申し込んだのに、エラーが出てメガロドンの有料版が使えなかった。問い合わせをして1日待つことにする。

【2017年7月3日6時】なんか急にパクリに猛烈に腹がたつというか、パクリをする人の心理とかを考えて、すごく暗い気持ちになる。そんで、誰にも相談できないのが辛くなってきたので、このブログで愚痴ってみる。

→「まんまマネされている(Sというアフィリエイターに)

【2017年7月3日夕方】愚痴記事に、応援コメントをいただき、勇気付けられる。なんか、戦ってもいいかなと言う気になってくる。弁護士の相談予約をとる。勢いあまって警告文まで下書きする。

【2017年7月3日夕方~深夜~早朝】パクリサイトを印刷、キャプチャ、動画撮影、キャッシュ保存など、あらゆる方法で保存する。

【2017年7月4日午前】 上の子を早い時間から幼稚園に預けて弁護士相談に行く。下の子は連れて行く。当然てんやわんやになるが、警告文を下書きしていったこともあり、相談はスムーズだった。
実際に開示請求をするならということで、サイバー被害に詳しい弁護士さんを紹介してもらうことになる。

→「即断即決で弁護士相談に行くの巻【サイトをコピーされたときの対策】

【2017年7月4日夜】 パクリサイトをさらに印刷しておこうと印刷を始めてびっくり。私のブログからのパクリ記事だけが消えている。パクラー氏も私のこのブログを読んでいるらしい。
キャッシュを拾ってさらに印刷する。

→「パクラーさん逃げるの巻w

【2017年7月5日朝】 パクラー氏の別ブログやドメインの情報などを洗いざらいやる。

→「私のサイトをパクった犯人の別ブログも特定しました

パクラー氏はほかにいくつかサイトを持っていた。(アドセンスコードが同一だったのですぐ分かった。)
私の儲かってないブログまで真似しようとしていたっぽいところは笑えた。

女性なのかと思っていたが、男性なのかもしれない。ウェブサイト運営に詳しい夫が妻に文章書かせているとか、そういう感じなのかなと想像。

【2017年7月5日昼】 パクラー氏のサイト2が消える(キャッシュも消える)。

というわけで現在に至ります。

私が騒いだことで、絶対に閉鎖させたかったパクリサイト2は閉鎖され、パクリの度合いが低いパクリサイト1はそのままの状況となっています。

反省点その1 ASPへの通報は早くすべきだった

反省点としては、ASPさんにもっと早く通知すべきだったということですね。

なんでASPさんにもっと早く通報しなかったのか、自分の判断がよくわかりません。

ASPさんはかなり親身に対応してくださいました(詳細はいえませんが)。
ただ、すでにパクリサイト2が消えてしまっていることは、私にとって不利になってしまいました。

パクリサイトが存続している間に通知したほうが、パクラー氏に制裁を加えるという意味ではよかったと思います。
(ただ、パクリサイトが存在しているだけで精神的にはイライラして、開示請求して、警告しても記事を消さない図太い人だったらそのあとどうしようとか、考えるだけでかなり面倒だったので、消えてくれてほっとした気持ちのほうが強かったりもします。)

反省点その2 Googleへの通報も早くすべきだった

アドセンスの権利侵害申し立て窓口から通報しました。

これも、パクリサイトが消えているので確認が必要になりました。

これも同じく、パクリサイト存続時に通報したほうがパクラー氏のアドセンスアカウント剥奪などの可能性が高かったと思います。

反省点その3 Twitterのキャプチャ

Twitterアカウントはかなり早い時期(7/4の夜)には削除されていました。
Twitterは情報の宝庫ですので、削除される前に全ツイートを保存して、全フォロー/フォロワーをキャプチャするぐらいのことをすればよかったです。
とくに、フォロー/フォロワーの中には、パクラーの別アカウントが含まれている可能性があります。

反省点その4 まずは印刷し、メガロドンは最後に使う

メガロドンでウェブ魚拓をとったのですが、これが理由でパクラー氏が私の動きに気づいたのでしょうか。(ええと、この記事ご覧になっていたら、このあたりよろしければコメントください、とパクラーさんに話しかけてみたりして)。

このブログを見て私の動きに気づいた可能性は高いですが、アクセス解析をよく見ている人なら、メガロドンからアクセスがあったら何か察知しますよね。とくに、後ろめたいことのある人はね。

なので、まずは紙に印刷し(できれば確定日付をもらい)

ページのPDFをとり(Chromeを使えばAcrobatなしでもページのPDFがとれた。知らんかった。)

キャッシュも保存し

それからメガロドンという順番が良いと思います。

サイバー被害に詳しい弁護士さんに電話でも相談したのですが、サイトで著作権侵害された場合の証拠保全のポイントは

・印刷のさいには、日付とURLが入るようにする(URLはとても大事)
・製本して、公証役場で確定日付をもらうのもよい(どんなことを証明したいのかと、氏名をA4の紙に書いて、プリントアウトした紙の上に乗せて表紙みたいにし、製本テープでとじる。)
・郵便局で消印をもらうのもよい
・ウェブページのPDFは無料で簡易な方法であるが、ファイルの作成日時が残るので、一応証拠としては役に立つ

ということでした。

さらに、動画にURLとともに撮ったり、タイムスタンプを使ったり、いろいろ念入りにする方法はあるようですが。

しかしこれだけやっても、実際に訴訟で使える証拠になるほど確実かどうかはよく分かりません。
(お前が書き換えたんだろう、といわれるリスクがつねにつきまとう)

そのため、訴訟含みで動くなら、最初から相当弁護士さんに相談し、確実な証拠のとり方から助言してもらうのがよいと思います。

警告文案

警告文案を作って、弁護士チェックも受けたのに、使うまでもなくサイトが消えてしまいました。
(まあ、サイト閉鎖が最終目標であったので、あっけなく目的は果たせたのであるが。)

せっかく作ったからここに載せておく。

私はサイト「XXX」(www…..)を運営しておりますXXと申します。

貴殿の運営される以下サイトにつき著作権法違反の警告のためご連絡いたしました。

【貴殿の運営サイト】

www…..

これらのサイトは、当方のサイトからの盗用・転載がありました。

貴殿のサイトは当方のサイトを書き換えて利用していることは明らかです。

この行為は著作権法違反にあたる違法行為です。

XX年X月XX日までに、記事の削除およびサイトの閉鎖をされない場合、以下の通り法的措置をとらせていただきます。

一、レンタルサーバー運営会社への通報
一、レンタルサーバー運営会社への貴殿の氏名・住所の開示請求
一、裁判手続によるサイト運営差止請求
一、裁判手続による損害賠償請求
一、警察への相談・被害届の提出
一、Googleその他の検索エンジンへの著作権法違反の通報およびキャッシュ削除の請求
一、ASP・広告主への通報および広告提携の解除請求

なお、貴殿のサイトはすでに印刷およびウェブ魚拓等の方法で証拠保全済みであり、記事内容を書き換えることによりこの警告を回避することはできないことを申し添えます。

==================

まあ、この文案は、警告してから通報するという点がヌルいですね。
上に書いたとおり、警告せず通報したほうが、アカウント剥奪などの制裁が加えられる可能性は高くなります。

弁護士手続きをする場合にかかるお金

弁護士にあれこれ頼むことになった場合にかかるお金ですが。

◆相談料:5000円/30分~

弁護士会の一般的な相談窓口なら5000円/30分が相場。
著作権に詳しい弁護士であれば2万円/30分が相場

私は今回はわけあって無料で相談を受けることができました。

損害賠償請求訴訟に進む場合は、

着手金30万円~
成功報酬10%程度

が目安だそうです。

◆サーバー等への情報開示請求 12万円/1件~

サーバー運営会社に盗用した人間の住所氏名の開示請求をする場合。
弁護士費用が10万円、印紙代などが1~2万円だろうということでした。

1件では開示されない場合もあるので、そうすると、あちこちに開示請求することになり、ここで費用がかさむ例が多いという話でした。

◆内容証明:5万円程度/1通

情報開示請求で住所氏名が明らかになったら、サイト閉鎖や損害賠償請求をする内容証明郵便を出します。
内容証明郵便は、訴訟前にいったんは出さないといけないやつです。

弁護士費用はたいへんかかりますが、もし訴訟をしてこちらが勝てば、パクリ犯人に弁護士費用は請求できます。

というようなことがわかりました。この記事、随時追加する予定です。

情報提供、アドバイスをくださったみなさま、どうもありがとうございました。

あ、「やるべき10のこと」って書いたけど、10かどうかよくわかんないです。すみません。

ロリポップサーバーにデータベースのバックアップ延長を頼んでみた【サイト盗用問題】

サイトをパクられた問題の続きであります。

ほげみさんがコメントで、データベースのバックアップ期間延長を頼んでみてはどうかとアドバイスしてくださいました。

なので、今日やってみた。

相手はロリポップサーバー。

こんな文面で出した。
↓ 

お世話になります。貴社サーバーにて運用されていたhttp://が、当方のサイトより記事の盗用を行っていたため、訴訟を検討しております。

当方より警告したところ、現在はサイトが閉鎖されております。

改めて「プロバイダ責任制限法関連情報Webサイト」上の関係書式等は提出させていただきますが、証拠保全のため、このサイトのMySQLデータベース等のバックアップ期間を2ヶ月程度延長していただくことはできませんでしょうか。

よろしくお願いいたします。

————————–

ロリポさんであるので、どうかな~と思っておったですが、こんな回答キタ。
(内容の一部を掲載)

・契約者以外からの依頼ではデータベースなどのデータを保持することは出来ない。

・お客様のご希望に添えず申し訳ございません。

・警察などの公的機関より情報の保持や開示の依頼があった場合には可能な限り対応を行わせていただいている。

・公的機関へご相談いただく事をご検討いただけますと幸いでございます。

とのことで、すんごい丁寧な文面で、断られたもののすんごいロリポの評価は上がった。

というわけで、警察に相談して、警察が動いてくれたらわりといける感じであった。

というわけで、明日サイバーポリスに相談に行くのであるが。一応予約はとったのであるが。

こうなると、サイト閉鎖に追い込んだのは時期尚早であったと感じる。

ただ、サイト閉鎖しなくて、このまま開示請求でじりじりしたり、裁判所に何か言って差し止め請求したりというのは気が重かったので、即決でサイト閉鎖されてよかった。とも思う。

サイトのうち一つは消えて、一つは残ったのね。

消えたほうはですな。昨日の夜の時点では、パクラー氏は、私からのパクリ記事を消して、そのまま存続しようとしていたらしい。

すんごい勢いで、記事消して、ナビゲーションバーとかいじってましたからね。

で、今日の朝8時頃にはまだキャッシュが残っていたのだが、お昼頃にはキャッシュごと消えてた。

私のサイト以外からも盗用していたパクリ100%のサイトだったということなのだろうか。

さて、この騒動まだまだ続くのですが、今後はちょっと「内容証明送った(・∀・)」「やっぱ裁判はやめることにした(・∀・)」とか、ご報告できないことをお許しください。

パクラー氏が、このブログを見ているのはほぼ確実なので、あまり手の内を見せたくないですし、 
(といいつつ、実況中継しそう。そういや、ダダ漏れ女子っていたよね。あれのショボい版ですわ。)

というわけで、ほげみさんに感謝感謝。
他にもコメントやメールをくださったみなさま、どうもありがとうございます。

パクリはかなり広範囲にやっていると思われる

パクラーさんについて調べています。

ドメインはお名前とスタードメインを使っていました。

サーバーは、ロリポップとエックスサーバーを使っていました。

アフィリエイト初心者じゃなく、かなり手馴れた人ですね。

サイトデザインもきれい。

私が発注したいぐらいw

ということは、他にも運営サイトは多数あるのでしょう。

やばい人やね。

今回はアフィリエイトの闇を見ましたねえ。

この人が、暗い顔して背中を丸めて、私のサイトをせっせとコピペしている様子を思い浮かべると、生ゴミの匂いを吸い込んだようで、胸が悪くなりました。

まあ、私自身がこのサイトでいろいろ公開しすぎたよなっていうのは反省点でさ。

これからもこういうことは出てくるんだろうなあと、もうアフィリエイトやめたいわって一瞬思ったのですが、その翌日には夫に煽られ、このブログでも応援していただき、現在のパクリ祭りとなっております。

サイトをパクられた話【途中経過】

ブログをパクられた話の続きです。

昨日は2時まであれこれやって、今日は5時前から起きています。ひゃっほう!

さて、あるパクラーさんが2サイトで私の記事の盗用をしていました。

1サイト(丸パク記事を掲載していたサイト)は、今朝起きてみたら、403 Errorになっていました。

403エラーって何かよくわかんなくて、もしかして私のアクセスが禁止されているのかと思って、スマホでもアクセスしてみたのですが、どうやらサイト消したみたいです。

昨日「他の人から記事パクってるなら、それも消したほうがいいですよ」って言ったからですかね。

自分で書いた記事がなかったということでしょうか。まさかね。自分で書いたっぽいレビューもありましたが。

そんで、もう1サイトは私のマネをしつつ、丸パクではない(ただ、弁護士さんに相談した結果、丸パクと合わせワザで一本的な感じに持っていくこともできるといわれた)サイトなのですが、こちらは残っていますね。

私より上位表示されているキーワードもあり、イラっとするのですが、こんなもの、下がるのは時間の問題ですので、私としては様子見です。
(私自身がサイト内容にさほど愛着がないということもある。私は正直面倒になっているので、他の人がやっつけてくれるといいなあと思う。)

あと、ASPの担当者さんにはすでにメール打ってあります。

警告を発したら急転しましたね。
情報開示請求までやるかどうかは悩みどころですが、私もブログ記事を書いたほうがいいんじゃないかという気がします。
この3日ぐらい、パクリ祭りでブログ書くどころじゃなかったのですw

私のサイトをパクった犯人の別ブログも特定しました

私のブログをパクった犯人の別ブログも特定しました。

同じアドセンス貼ってたら分かりますよ。

それ以外でも、あ、この人かなというあやしいサイトをいくつか見つけました。

ここでも私のブログを真似ようとしていたような痕跡がありました(自意識過剰だったらスマン)

ドメインをとって、私のサイトからのコピーではない記事をまず入れ、ドメインの評価が安定したところで、パクリ記事を投入するという戦法のようです。

この人、他にもやってるんですかね。どうなんでしょうね。

別ブログでも、私の別ブログからパクられたらかなわないので、とりあえず、URLを控えてヲチさせていただきます。

メールフォームよりご連絡いただきましたUさま

メールフォームよりご連絡いただきましたUさまにご返信です。

このようなブログを信頼して読んでいただき、どうもありがとうございます。

アフィリエイトしてほしいとのお申し出をいただき、たいへんありがたく存じます。

せっかくご提案いただいたところ、大変申し訳ないのですが、ご覧のとおり、現在、サイトをコピーされた問題でてんやわんやです。

これ以外にも、あれこれ対応しなければいけない家の問題があり、現在、アフィリエイトに手が回っておりません。

そのため、ご依頼の内容につきましては遠慮させていただきたく存じます。
どうかご理解くださいませ。

半年後ぐらいになれば多少手も空くかと思いますので、もしその時期にまだ覚えていてくださったら、打診していただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。