前の記事で、アフィリエイト記事と
収益の関係をグラフにしました。

記事3、記事4で勢いがついて、記事5で失速したわけなんですね。

でも、収益を上げているのは、実は記事2だったりするんです。

【成果発生件数】

記事1 0件
記事2 26件
記事3 17件
記事4 0件
記事5 1件

 

ちなみに、記事の概要はこちら。

【記事の概要】

記事1 体験記(まとめ。自分なりには工夫した)
記事2 ランキング記事
記事3 レビュー記事(レポート。定番の内容。担当さんからのネタ出し。)
記事4 レビュー記事(感想。私独自の視点だが担当さんからのネタ出し)
記事5 レビュー記事(違う切り口から。担当さんのネタ出し。商品に対してやや批判的な内容も書いてしまった)

 

これを見てわかるのは、やっぱりランキング形式の記事は
引きが強いってこと。

 

高額案件は、非常に条件が良いこともあって
ランキング1位に載せて「イチオシ!」としているんです。

 

そして、記事3、4からは記事2に誘導しています。

 

記事1へは、これから誘導する記事を書く予定です。

テキストとバナーそれぞれの発生件数

バナーとテキストの効率も見ておきましょう。

 

テキスト広告 18件
バナー300×250 21件
バナー小 8件

 

テキストは文中に、バナー大は記事末に、バナー小は文中に置いています。
まあ予想通りの発生の割り振りかなと思います。

 

で、まあ、例によって、分析ってほどでもなくて
「ふーん」って感じです。よくわかんないわ。