収益が下がったらさ、役員報酬ゼロにして、旦那の扶養に入って三号被保険者になって節税しようと思っている。

ってこと、前に書いたっけか。

三号被保険者制度がもはや風前の灯なので、この計画がうまいのかどうかはわからんが、三号被保険者制度が存続する限りはわりと(゚д゚)ウマーですぜ。

そんでさ、これで万全☆ (←なにこの星、うざっ)

とか思っておりましたら、ふと思いついたのは小規模企業共済のこと。

小規模企業共済の加入資格を失って、払い戻されて、元本割れしたらまずいなって思った。

そんで、コールセンターに聞いてみたけど。大丈夫だってさ。

個人事業主であり、法人代表である人が、三号被保険者になっても、別に加入資格を失うわけではなくて、拠出し続けていいんだってさ。

廃業届けを出したら終わりますって。

制度としては、確定拠出年金とは違うわけだ。

あれか、確定拠出年金も、専業主婦でも加入できるようになったし。

収益は、年240万までなら、セーフティ共済で外部に出してしまえるし。

旅費規程作って、ちょこちょこ出しちゃえばいいし。(←まだ税理士に見てもらってないんだが。)

法人作ってよかったわあ。と思う、ごくレアケース。

収益下がってもいいんだねえ。なにこれ気楽だわ。

万が一、法人内部に収益が積みあがってしまったら、それは課税されちゃうし、損なんだけど、さあ、それはどうするんでしょう、という。

最終的には会社清算んときに、20%課税されて出しちゃえばいいんだけど。

ない脳みそ振り絞って考えておりますです(´・ω・`)