「これからはじめるSEO内部対策の教科書」
(瀧内賢著・技術評論社)で学んだことのまとめです。
1 titleタグ
・キーワードはなるべく左に
・文字数は24文字以内
・キーワードの使用回数は最大でも2回まで
・キーワードが重複した不自然な文章にしない
キーワード+地域名
もっとも重要なキーワード+なら+屋号
【良い例】
SEO対策 福岡 | SEOのセブンアイズ
□ meta discriptionを記述する
titleやh1と近い内容で、やや長い文章を書く。
80文字~110文字
□ meta keywordsタグを付ける
□ h1タグにキーワードを入れる
□ h1に画像を使用しない
□ h2タグのあとにはpタグを入れる
□ h1-h2-h3-h4の順で使う(順序の入れ替えや、欠けはNG)
□ hタグ内は名詞の羅列なNG。文章にする
□ ulタグ、olタグを積極的に利用する
検索エンジンは箇条書きを好む
□ storongタグはページに2個まで
□ centreタグで重要な文字を中央寄せする
cssにh2{text-align:center;}と記述する
□ imgタグは正しく書く
代替テキストが正しい書き方
alt内がないと、ペナルティを受ける
□ リンクのアンカーテキストは「こちら」などにしない
□ リンクを張る場合のURLに注意
トップページの場合は、httpから始まるURLを(index.htmlはNG)
サブページの場合は、”xxx.html”を(httpで始まる絶対パスのURLはNG)
□ htmlのcenterタグで中央寄せしない(cssで)
□ htmlで文字色・大きさを指定しない(cssで)
□ パンくずリストを設置する
□ サイトマップを作る
□ Minify化する
DigitalCodint.com
http://www.digitalcoding.com/tools/compress-html.html
□ W3Cに準拠しているか確認する
http://validator.w3.org